なんか、日差しが尋常ではない気がする。
肌にジンジン感じる。
そんな5月の京都。
C大病院受診122回目です。
相方さんは採血、
ワタシはいきつけのパン屋さん。
ジンジャーフランス、食パンなんかを連れて相方さんと合流。
採血終了と同時に長い診察室前の待機時間が開始。
ちょいとこの間あってね。
実は4月の初めから娘が音信不通になってまして。
それで、東京行ってきたんだけど
会ってももらえず。
相方さんと二人そろって凹んでる日々。
現状どころかいきさつもイマイチ判明してなくて、
ただただ急襲してきた音信不通に不安と戸惑い、心配、虚無、無力感が
かわるがわる訪れ、その度に存分に心が大きく振れています。
で、診察待ちもそうなんですけど
空白があるとすぐそのスキマに入り込んでくる。
で、こういう時に限って診察も遅かったりする。
案の定、11時過ぎまで呼ばれず・・・
診察ではセンセに東京どうだった?会えた?って聞かれましたよ。
で、会話は成立してるような感じをまだいい兆候として捉えていただいたようで。
担当医にも心配かけてるムスメ。
そんなこともお話聞いてくださり、センセに感謝しながら診察終了。
本日のヘモグロビン濃度は、
8.4g/dL
#レブロジル ( #ルスパテルセプト )を打ち始めてからは・・・
2025.01.31 レベル0(2回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.8g/dL
2025.02.21 レベル0(3回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.7g/dL
2025.03.14 レベル0(4回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.93g/dL
2025.04.04 レベル1(1回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.56g/dL
2025.04.25 レベル1(2回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.6g/dL
2025.05.16 レベル1(3回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.73g/dL
2025.06.06 レベル2(1回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.66g/dL
2025.06.27 レベル2(2回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.40g/dL
2025.07.18 レベル2(3回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.43g/dL
2025.08.08 レベル2(4回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.43g/dL
2025.08.29 レベル2(5回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.57g/dL
2025.09.09 レベル2(6回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.60g/dL
2025.10.10 レベル2(7回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.72g/dL
2025.10.31 レベル2(8回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.52g/dL
2025.11.21 レベル2(9回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.48g/dL
2025.12.19 レベル2(10回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.64g/dL
2026.01.09 レベル2(11回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.68g/dL
2026.01.30 レベル2(12回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.35g/dL
2026.02.20 レベル2(13回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.75g/dL
2026.03.13 レベル2(14回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.47g/dL
2026.04.03 レベル2(15回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.62g/dL
2026.04.24 レベル2(16回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.72g/dL
2026.05.15 レベル2(17回目) 1週あたりのヘモグロビン減少値=0.63g/dL
この減少値データに一貫性が見られない理由、だれか解明してホシイ。
UIBCは197μg/dL で微減
FRCは10.1%で微増
フェリチンはセンセが測定オーダー忘れで欠測。
3週後のヘモグロビン濃度予測値は
8.2~8.3g/dL
輸血が準備できるまでに
二八の天ざるでおひるごはん。
輸血開始とともに、ワタシはいつものシャルキュトリー
日差しがオカシイ。刺さってくる。
コレ、今年の夏どおなんるんですか?
筍の木の芽のソーセージなんかを見繕って、
戻っていく途中にアプリで処方箋を薬局へ、
会計回って、薬局でお薬もらって、
処置室に戻るころにはも少しで輸血も終了。
看護師さんにお礼を言って帰路に。
凹むこともなんか多いけど、
なんとか乗り切らなきゃと心に何度も言い聞かす最近です。
それでは。
あ、そういえば、今週、
障がい年金の「生計維持確認届」が来てたんで、
記入して相方さんに投函してもらった。
毎回のことですが、
たった1枚のはがきに記入して投函するだけですが、
大切なことです。
でも、切手代を就労できない障がい年金受給者に負担させるのはいつもながらオカシイと思っていますよ。
それでは。
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