2021/01/10

10月分の高額医療費が振込まれてましたよ(2021/01/08)

1/6の9月分の高額医療費(高額療養費)に続いて、

1/8に10月分の高額医療費(高額療養費)が振込まれてましたよ。

金額は19,056

これで、一時立替分は。387,909円となりました。

9月分も10月分も「療養費等支給状況証明書」はまだ未着ですので、

まだ、重度障がい者医療費助成の償還払い申請はできません。

立替え額の明細は、

2020/09 分

病院+薬局で 100,190円 - 自己負担額1,200円

(重度障がい者医療費助成で1医療機関毎600円上限、病院と薬局で2医療機関) 

 - 1/6振込高額療養費 19,055円=79,935円 、

2020/10 分が

病院+薬局で 100,190円 - 自己負担額1,200円

(重度障がい者医療費助成で1医療機関毎600円上限、病院と薬局で2医療機関) 

 - 1/8振込高額療養費 19,056円=79,934円 、

(9月と10月が同額なのに高額療養費に1円差額が出る理由は現時点でよくわかりません。もしかすると薬の総点数が9月が32,784、10月が32,792の違いからでしょうか?。)

2020/11 分

病院+薬局で 86,770円 - 自己負担額1,200円

(重度障がい者医療費助成で1医療機関毎600円上限、病院と薬局で2医療機関)

 = 85,570 円

2020/12 分 が

病院+薬局で 100,550円 - 自己負担額1,200円

(重度障がい者医療費助成で1医療機関毎600円上限、病院と薬局で2医療機関)

 = 99,350 円

2021/01 分 が

病院+薬局で 56,480円 - 自己負担額1,200円

(重度障がい者医療費助成で1医療機関毎600円上限、病院と薬局で2医療機関)

 = 55,280 円 

で 総計 400,069円 となりましたよ。

超希少難病である「遺伝性鉄芽球性貧血」は、

専門医さんも極わずか。

県外受診をせざるを得ない。

結果、重度障がい者医療費助成を受けるにしても膨大な金額の立替が必要ですよ。

(>_<)


※2021/01/12追記

社労士さんに2021/01分の高額療養費請求を渡した。


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