2026/09/25

C大病院受診128回目。グリコアルブミンがギリギリ?4週空けるとヘモグロビン激減!?

 まだ京都は夏!と言わんばかりの湿度と気温。

C大病院受診128回目です。


今回は正月を避けるための前回から4週空け。


相方さんは採血へ

ワタシはいつものパン屋さん

珍しく空いている。

最近見たことないくらい商品がしっかり並んでいる。

いつもなら、あと少しで売り切れ閉店だよ!って感じなのに。

いつものジンジャーフランスと食パンを連れて

相方さんに合流。

こっちはシルバーウイーク明けで混んでるカンジ。


ようやく採血終わって

診察室前の待機が開始

11時ごろに診察室のドアが開いて呼び込まれる

どうもアプリの呼出しに不具合が出ているそうで


センセから今回はどうだった?と聞かれる

実は、4週目くらいには立ち眩み、目まい、息苦しさが度々あった

って思ってたら、


ヘモグロビン濃度、7.5g/dL !

前回予想値 8.2~8.3g/dL を大きく下回り、

2025.07以来の7台です。

1週あたりのヘモグロビン減少値が0.82g/dLって!
モノスゴイ減ってるんですけど?

ひょっとして、
最近は3週毎レブロジル接種で2単位輸血、
レブロジル接種開始前は4週毎4単位輸血、
3週中にレブロジル効果で1単位維持できてたってことでしょうか?
なので、今回4週空けて、1単位分マイナスで7.5g/dL?
レブロジル効果はやはり3週が限度?
仮説というより推測ですが・・・

で、今回も輸血2単位とレブロジル接種。


でも・・・
フェリチンは 93ng/mL
100の大台を切ってきましたよ!
鉄キレート材(デフェラシロクス)を減らせるかもデス

UIBCは 268 μg/dL で微増

あと、今回は糖尿病のことも考えて、
グルコアルブミンも検査、
16.4% でまだ 20%以下なのでギリギリ糖尿病とはいかず、要経過観察です。

そういえば
今回から、何やら病院のシステム変わったらしく、

これまでは、
受診5日前までに健保の資格証明書と特定疾患受給者証を画像送信、
受診当日の輸血開始、レブロジル接種完了と同時に
まずアプリで処方箋を院外薬局に事前送信、
会計待ち登録をして、6番のアプリ会計の列に並んで会計箋と処方箋を提出、
アプリの「会計できます」表示が出たら、
自動会計機でお会計、特定疾患の医療費管理票記載窓口に並んで記載してもらい、
院外薬局で処方箋受け取り
って流れだったんだけど、

まず、会計箋がありません!
いつもは診察時に渡されるんですけど?無くなったって!
で、輸血開始とレブロジル接種完了で、処方箋を院外薬局に事前送信、
会計待ち登録したら、「会計できます」案内が来るよって案内で聞いたのに、
きません!きません!きません!
よく見ると、「保険証確認窓口へ管理票を提示してください」の表示!
そんなとこ、これまで行ってません
?を頭の上にいっぱい出しながら保険証確認窓口へ
管理票ってここでだしたらいんでしょうか?って尋ねたら、
そうだと。結局、6番の会計窓口に並ばない分、
保険証確認窓口に並ぶことになった模様です。
並んだり行く窓口は結果、減ってません。

で、
結局、いつもよりちょっと遅れて会計機でお支払い。
管理票記載に並んで記載をしてもらい、
院外薬局へ・・・
ここも混雑して、いつもより余計に時間かかって、
お薬もらうころには相方さんから「輸血終わった」とLINE
アワアワしながら相方さんに合流して帰途へ・・・

なんだかシステム改変とかって、患者のQOL上がるんかと思ったけど、
行くとこが変わっただけでした。

果たして便利になっているのか、そうではないのか、ちっともわからない

そんな9月の終わり。

それではまた








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